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京都 大徳寺  大仙院

2009/02/19 [Thu]12:12 編集
category: 未分類
H15,23 京都ご挨拶など 008

古いアルバムをめくり、 載せてみました。
「大仙院」の山門です。
いつも、この下をくぐると、自分の中のネジが締まります。

お香の匂いと、読経や木魚の響き、
永年 人々が踏んで歩いた敷き瓦。
まだ、ほんの入り口なのに、心が染みてきます。

ここに初めて来たのは、私がまだ12歳の時でした。

沢山の教えを聞きながら、理解できなかった。
大きな力で支えてもらいながら、ぶつかれなかった。
やさしさに包まれながら、小さく抵抗していた。


今は、すべて、受け止められる・・・そんな気がする。

express sorrow at my mistake.


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この記事に対するコメント

おそらく
永正6年(1509年)に大徳寺76世住職古岳宗亘(こがくそうこう、大聖国師)によって創建された。
大仙院の三世古径和尚は、豊臣秀吉の怒りにふれ加茂の河原で梟首された千利休の首を山内に持ち帰り手厚く葬った。また漬け物の「たくあん」を考案したとされる七世沢庵(たくあん)和尚が宮本武蔵に剣道の極意を教えた所としても有名である。

でしたっけ?間違ったらゴメン

尾関宗園さんの写真何とかならないの?
ふざけているように見える。
http://www.b-model.net/daisen-in/ikinodojyo.htm

2009/02/19-20:10*URL*ジミー #HfMzn2gY 編集

名物 和尚!
あの方は、いつも あの通りなんですよ・・。

今度、一緒に行きますか? ジミーさん!!!
  v-456

2009/02/20-17:42*URL*りょう #- 編集

行きましょう
りょうくんのお店で食べて一泊して
次の日に行きましょう。

もうちょっと暖かくなってからねん

2009/02/20-22:10*URL*ジミー #HfMzn2gY 編集


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